読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

NEWS LIVE TOUR 2015 Withe 大阪公演5/1 MC

アイドルごと

1年以上も前のものですが、備忘録としてまとめたものがあり、せっかくなので載せておきます。

ニュアンスや雰囲気の部分が多々あって、信頼性は低いまとめです。

かなり長いので、続きから。

 

 

小山慶一郎=慶

手越祐也=手

増田貴久=増

加藤シゲアキ=シ

<=客

 

【あいさつ】
手 「大阪のみんなー!僕たちがNEWSでーす!まずはー慶ちゃん!」
慶 「慶ちゃんだよー!会いたかったぜー!おおきに。とか言ってみた。・・・皆さん今日は幸せになる準備はできてますか?俺らと幸せになりたいんだろ?嫌なこと忘れたいんだろー!!今日は楽しんでいきましょう。・・・まっすー!」

増「盛り上がってるー?そこらへんの化け猫さーん!ちょっと俺らが目線そらしたからってさぼってんじゃないのー?」
慶「そこらへんの化け猫さん、すみませんね。」
増「(下手に向かって)化け猫さーん!」
慶「お化粧してるのかな。」
増「(上手に向かって)そっちサイドの化け猫さーん!」
慶「ナイスチーク。」
増「(アリーナに向かって)化け猫さーん!」
慶「ナイスアイライン。」
増「(スタンドに向かって)化け猫さーん!」
慶「アイプチはやめよう。」
増「今日はね可愛い化け猫ちゃんたちも楽しめるコンサート作ってきたので、楽しんで帰ってください。僕は今回ツアーの衣装を担当させてもらってるので、その辺りも注目してみてほしいなと思います。」

慶「しげちゃん!ここで今日のシゲーズコレクション!」
(着替えた加藤と小山が腕組んで、ランウェイっぽく歩いてポーズを決める)
(その後増田も一人で同じ動き)
増「俺にはつっこんでくれないんだ。」
慶「じゃあ着替えてくる。シゲちゃんよろしく。」

シ「大阪ただいま!・・・大阪ただいま!・・・ただいま!大阪久しぶりじゃない?ちょっと声だしてみようか。まずはアリーナ!×3 スタンド!×3 立見!×3・・・おおいるね!いいねぇ!!大阪!・・・男!いいねぇ。じゃあ、眼鏡!・・・近眼なのかな?うん。サングラス!・・・それははずせはずせ。帽子!・・・帽子はとれとれ、蒸れるぞ。」

手「こんばんはー!てごにゃんだよお!大阪あああんふうん。おおさかああん。」
シ「絶好調っすねw」
手「絶好調チョリーッス!一ヶ月ぶりのライブだからもうフラストレーション溜まっちゃってる。今日は壊れるつもりでいるんだけどどうっ?どうっ?どうっ?」
慶「待って、今日きついわ。待ってたんだけど、耐えられない!」
シ「いつにも増して怖い。」
手「一ヶ月ぶり楽しすぎてやばいわ。」
慶「今日手越が怖い。」
手「いやほんと溜まってるから。」
慶「え?何が?」
手「フラストレーション。テゴストレーションがw今日は最後までよろしくー!!」

手「ところで一人来てないんですよ。」
慶「かわいい子がね。」
手「なにやってんだろうね。みんなで大きい声で呼んであげないと出てきてくれないんで、大きな声で呼ぶ準備はできてるかな?せーの!」
<まっすー!
慶「ねぇまっすーも目細くない?」
(増田が目をカッと見開く、にっこり笑うを繰り返す)
慶「いいな奥二重。」


【MC】
慶「どうもこんにちはNEWSです。楽しんでますか?汗かいてますか?」
増「every.~♪(Weather NEWSのメロディーで)」
慶「あ、次それやろうかな。」
増「西高東低から♪雨が降ってきて・・・みたいなね。」
慶「テンションあがってるね!ドヤ顔でこっち見るなw」
増「ますだ♪(さくらガールのメロディーで)」
慶「そう、今日のさくらガールのとき、なんで(手に書いた文字が)“ますだ”だったの?」
増「え?あ、今日は小山って書くべきだったね。」
慶「期待してたのに。知ってる?俺がさくらガール歌いながらどんだけドキドキしてたか。ここは小山でしょ!むしろ今日書かなくていつ書くのよ!?」
シ「いつ書くの?」
増「今でしょ!

 

慶「今日暑くない?」
シ「会場がホットってのもあると思うけど。」
手「ホットだよね。心も体もホットホット!!」
慶「こういったら失礼かもだけど、ちょっと前に流行った芸人さんのネタにはまるよね。最近はなんだっけ?」
シ「ですよ。さんとかね。」
手「今日のっ!大成功っ!」
シ「ピスタチオさんだ。」
慶「んで、真似するのはいいんだけど、コイツ下手なんだよね。」
手「wwww」
慶「こういうのは、シゲが上手いからね。」
(加藤がピスタチオのモノマネ)
慶「あーおかしいw」
シ「ああ、そう、なんか小山は新喜劇はまってるんだもんね。」
慶「そうそう。俺明日が2回公演じゃなかったら新喜劇見に行きたいと思ってた。あれって普通に行ったら見られるの?」
シ「見れるよ。並ぶけど。」
慶「乳首ドリルみたいんだよ。・・・すな、すな、すな、せーへんのかい。(自分のマイクをドリルに見立てて、自らやる)」
シ「マイクでやるなよwwしかも自分で自分のwww」

慶「今日の盛り上がりヤバイね。」
シ「大阪だからかな?今日だからかな?」
<フゥ~!!
手「汗やばいよ。」
増「今日さ、始まる前に暑いから冷房入れとけって言ったんだよ。・・・いや、丁寧にね、入れたほうがいいですよって。で、スタッフさんが入れましたと。ステージ上がってさ、WhiteWhiteWhiteWhite♪(ステージ裏スタッフに向かって)暑いよ!・・・二曲目でも僕らWe'll be one♪ 暑いよ!!って。」
慶「今日冷房全開なの?」
増「NEWSはエコに気を使ってるグループですんで、28度設定でね。」
手「あ、でも入ってるんだ。」

 

シ「先っちょ落ちてる!」
増「ん?」
シ「KAGUYAの傘の先っちょ。」
増「先っちょ探偵?」
シ「それあなたでしょ。」
増「知らないって何。」《おそらくシゲの言葉を聴き間違えた?》
シ「いやだからあなたでしょって。」
増「あ、うん。」
手「傘の先っちょナーイツ。」
慶「今日お前うるせぇな!楽屋からよ!何なんだよ!!」

(微妙な間)
シ「え?何、小山ソワソワしてんの?ww」
慶「ぜ、ぜんぜんしてないよ。White歌いながらソワソワしてナーイツ。WhiteWhiteWhiteWhite♪(胸に手あてて)フゥー。僕らWe'll be one♪ フゥー。」
シ「そこはないでしょww」
慶「ららさくら♪、ここは期待したわ。」
手「でも何もナーイツ。」
慶「こんだけ話といて何もナーイツ?俺はね?昨日布団かけてからちょっとソワソワしてたの。俺は明日遠足だと。もう遠足前日状態なわけ。31歳の遠足に行くんだ!だからさ、丸腰で来たんだよ。今日何も用意せずにここにいるわけ。だから、俺・・・が(話を)まわさなきゃいけないのか、シゲがまわすのか、その辺ハッキリしてほしい。」
シ「・・・誕生日おめでとう!!」
(バースデーソングとともにJr.がケーキを持ってくる。小山のevery.スーツ姿の写真がプリントされている)
慶「すげー!え、待って。すげー嬉しいんだけど、ろうそくは点けといてよ~。ハッピバースデートゥーユーでフゥーって消すとこじゃん?」
増「そういうとこだよジュニアー。(妙な声でジュニアを指差す)」
(Jr.が急いでろうそく点けていく)
シ「ていうか、これろうそく多くない?」
慶「ねぇ、普通出てきたとき(ろうそく)ついてるでしょ。ほら、消すタイミングもうわからない。」
増「そういうとこだよジュニアー。(妙な声で二回目)」
慶「で、あなた(スタッフ)何横でぱしゃぱしゃ撮ってるの?何なのよ?」
シ「いいから、ほら。」
慶「だってすげーカシャカシャシャシャってくるんだもん。」
手「いいじゃん、みんなに慶ちゃんお誕生日おめでとうっていってもらってフーってすれば。」
シ「じゃあ、せーのでおめでとうって言ってくれる?」
<慶ちゃんお誕生日おめでとうー!
慶「(吹き消す)嬉しいよ!生きてて良かったー!NEWSでいれてよかったー!!」

 

シ「さっきからそこにカメラマンさん入ってるんですけど、会報用に。今日小山さんが誕生日ってことでね。」
慶「え?そこ急に業務的な!?」
増「ファンのみんなとケーキと写真撮ろうよ。」
手「俺もメイク直そう。みんな女の子はメイクなおさないとダメなの。繋いどいてー。」
(小山以外の3人がメイク直しにはける)
慶「今日ね、俺知ってんだぁ…。みんながお祝いのうちわ持ってくれてるの。それがね?実は俺を余計ドキドキさせてたよ。…31歳なりました!」
<イエーイ!
(3人戻ってくる)
増「31歳!どうして、どうなりたいの!?」
慶「え?」
シ「NEWSでどうしたいの?」
慶「NEWSでビッグになりたい!!」
シ「ボケないんだwマジレスwwwマジレスじゃんwwww」
慶「え、本当にメイク直してきただけ?」
手「そうだよ。」
慶「だとしたら何故俺にその時間くれないの?」
シ「大丈夫だよ崩れてない。」
慶「いいけどさ。」

(上手側から増田小山手越加藤の順に並ぶ) (増田と手越がくっついて、小山が写らないようにいたずら) 

手「小山がいナーイツ。」
慶「俺の誕生日なのに小山がいナーイツ?」
(ちょっと後ろにテゴが下がって、肩組んで撮影)
慶「(俺真ん中で)良いの?良いの?」
<慶ちゃん目開けて~!
慶「ちょっと待って。聞こえてるよ!目開けてじゃないんだよ!開けてるわ!!」
増「(見切れ席に向かって)あ、あとで撮るから。はは・・・。あきらめないで。」
慶「まっすー優しいな。」
増「(角度つけてとってるとき見切れに向かって)今だよ!今写ってるよ!!」

増「ちょっとさ小山だけちょけてるパターンのやつ撮ろうよ。」
シ「ちょっと後ろ下がってさ、はいチーズのとき跳んでよ。」
慶「(跳ぶ)・・・ねぇ、これ俺写ってないよね?写ってる?あ、そう。」
シ「もう一回!」
慶「ねぇ、ほんとに写ってる?」
シ「写ってるって!」
慶「(おかしいなって感じで首傾げる)・・・後で写真頂戴ね。部屋に飾るから。」

手「お!うまい!」
慶「ねぇ!なんで俺より先に食べてんの?おかしいでしょ。」
手「あっ。」
(しれっと他の2人も食べてる)
<こ・や・ま!こ・や・ま!
慶「え?顔面ケーキ?いやいや、俺も内心やりたい気持ちはあるんだけど、これね、結構硬いのよ。(写真部分をコンコンする)」
手増シ 「ほんとだぁ。(写真部分をコンコンする)」
<こ・や・ま!こ・や・ま!
増「これやったら、この後6曲くらい小山出てこなくなるからねww」
手「どーん!(クリーム掬って小山の頬につける)」
シ「わー慶ちゃん。わんぱくだなー。」
慶「もおお。(まただよコイツみたいな顔)」
増「カメラさん!今撮って!今!」
(小山がクリームを指で掬って加藤の口と頬に) (たぶん加藤の口に指一瞬入ってた)
(手越には手の平につけたクリームを口へべたっと) (危機を察知した増田走って逃げる)
増「あぶねー。(下手サイドステージまで逃げてる)」
増「ここから見るMCってのも面白いね。」
シ「手越、手越wwそれ自分でエロいって思ってやってるかもしんねーけど、ぜんっぜんエロくねーからな!!wwww」
手「おーもってないよwwとどかないの!」
慶「ちょっともっかいやってみ?カメラさん映して。」
(手越鼻の下にクリームべっとりで舐めようとしてる) (ちょっと意識した舐め方してる)
手「何やらしとんねーん!よっせーよっせー!ww」(照れてる)
慶「ちょっと拭いてこよう。まっすー繋いどいて!」
手「クリーミーな匂いがする。」
(小山加藤手越はける)

増「僕のね、面白いトークを楽しみにしてた方もいらっしゃるでしょうけど、今日はね、小山の誕生日ってことで、ちょっと削減してね・・・・・・ちょっとケーキはね、おいとこうかね。(ケーキを下げてく)」
シ「まっすー!ステージに誰もいなくなるのはまずいって!」(加藤でてくる)
慶「(ステージ裏から)手越がすげーケツ触ってくんだけどー!なんなんだよあいつ!」
(小山手越出てくる)
シ「ていうか、小山まだ腕にクリームついてんじゃんww」
慶「あ、ほんとだ。」
手「(マイク通さず何か言う)」
慶「手越、俺が舐めてあげようか、じゃないんだよ!!」
手「wwww」
慶「ちょっと拭いてくる。」
シ「それで拭けばいいじゃん。持ってるタオルで。」
慶「あ、そっか。」


慶「コンサートで誕生日祝ってもらうのジュニアのときから夢だったの。なんならジュニアに入る前から憧れてた。今まで誰かの誕生日とコンサート重なったことあったっけ? 」
シ「当日じゃないのはあったかな?」
手「俺の誕生日の半年後にやったことあったね。」

シ「小山、満足した?」
慶「うん!した!満足したよ!叶ったもん夢が。」
シ「じゃあ、満足したんなら、まだ一個あるけどもういいかな。」
増「せっかく用意してたのになー。」
慶「えっ!?まだ何かく・・・あるのっ??」
増「もちろん小山のため、今日来てくれたファンのため用意してますよ。じゃあちょっと客席のほう暗くしてもらって。」


【ビデオレター】

(小山上手側で立ったまま見てる) (下手側に加藤手越増田の順で座って見ている) (途中で増田がストレッチ始めたりと自由)

 

シ「誕生日おめでとう。これね今一週間前のリハ終わりに集まって撮ってます。」
手「そう、俺たちソロの打ち合わせあるから残るって嘘ついてね。」
増「小山があれ?なんで3人残るの?って言ってきて。(ちょっと真似してる)」
手「ちょっとちょけながら帰っていきましたね。」
シ「あの人すぐ信じるから。ちょろい。」
手「すーぐ信じる。」
増「空気呼んだのかなって思ったけど信じたね。」
シ「今頃ザギンで買い物ですよ。」
増「小山最近ファッションに目覚めたらしくて、今回の振り付け師のair:manさんに、やばいっす、おれ、最近オシャレがとまんねぇ!とか言ってんのwww」
シ「だっせ!wwwその台詞がだっせぇわwww」

シ「そんなリーダーのために僕らがお祝いのメッセージをいろんな方からもらってきたので。」
手「超がんばった!大変だったよね。メッセージとりに行くのもさ。」

堂本剛さんからメッセージの表示) (タオル口元にあてて動揺する小山)

手「(剛くんのモノマネでおめでとう)」
(小山のガッカリ顔) (手越が加藤にもたれて寝転びながら足バタバタさせて大爆笑) (加藤と増田も爆笑)

増「まさか剛くんからメッセージもらえるなんてね。」
シ「これだけじゃないですよ。もう一人先輩からメッセージもらってます。」

渋谷すばるさんからメッセージの表示) (微妙な顔してる小山)

手「(すばるくんのモノマネでおめでとう)」
増「初めてすばるくんが小山って言ってるの見たかも。」
シ「なんと!これだけじゃないんです!女性アーティストの方からもメッセージ頂いてます!」
手「え?ジャニーズじゃない方から?」

中島美嘉さんからメッセージの表示) (もう分かってて苦笑する小山)

手「(中島美嘉さんのモノマネでおめでとう)」
増「(途中で遮って)もういいわ!真面目に付き合った俺らバカだったわ!」
手「え?いや、俺ド真剣よ?何ならライブより真剣だった!声帯のチャンネルあわせにいってたよ。」

シ「まぁね、ここまでは前振りですよ。」
増「長い前振り。とんだ茶番ですよ。」
シ「NEWSにはぴったりの曲があるから、特別に小山さんバージョンで。」

《Happy birthday替え歌ver.》
俺らの頼りないリーダーを今日だけはたてるよ感謝しろ
みんなで作った替え歌で 泣いてもいいぞおめでとう

生まれたこと 出会えたこと メンバーでいてくれてありがとう
こやまハッピーバースデー 一年に一度の魔法特別な日

今日は大阪で言うよ 重要度世界一の大切な俺の たこ焼き なぁひとつたべるかい?(たこ焼き持ちながら歌っている)
年を重ねる慶ちゃん M度が増えるってことだ
ガンガンいじられちゃっても どんどん俺を好きになる

何千何億の中で 慶と会えたこと奇跡だね
こんな風に言うの照れるけど いつも感謝してるよ

生まれたこと 出会えたこと メンバーでいてくれてありがとう
こやまハッピーバースデー これからもよろしくね小山慶一郎

【ビデオレター終】

 

慶「しゅごいー!しゅごいねー!これいつ撮ったのぉ?(高い声で)」
シ「あなたがザギンで買い物してるときよ。」
増「まっすー最近銀座行ってる?って帰っていったときだよ。」
慶「うれしー!でも、剛くんの名前出たときに一回泣きそうになったからねw」
増「交流ねーだろ。」
慶「いや、トーキョーライブやってるし、撮ってくれたんだなって思って。」
手「交流ねーだろってwww」
シ「交流ねーだろって(お前が)言うのもおかしいだろww」
増「これ笑い交えて楽しく見てたけど、自分で見てていいなぁって思ったよね。結婚式のみたいで。」
シ「俺らいいやつだなぁw」
慶「これ(映像)頂戴?」
シ「用意してるよ。プレゼントだよ。」
慶「え?あるの?うわー!すげー!!」
(DVDケースにこれまでの小山の写真がたくさんと、タイトルに31stHAPPYBIRTHDAY 小山慶一郎 的な文字) (中のディスクには3人の直筆)
シ「どうする?これで中身エッチなビデオかもよ?」
慶「それでも泣く。」
シ「淫乱家庭教師とか入ってるかもよ?」
増「それはそれでありがとうううううって?www ここにいる誰よりも小山が喜んでるからね。」
シ「半年前くらいにツアーの日程発表されてから、俺の誕生日ある!って喜んでたもんね。」
増「半年前からずっとそわそわしてる人なかなかいねーよ!」
慶「嬉しい!」
増「というわけで小山慶一郎さんでした!」
慶「え?俺ゲスト?」

 

シ「もしかしたらね。もしかしたらだけど、え?今日小山さん誕生日だったのっていう人いるかもね。」
増「すごい祝わされてるけど、実は私も今日誕生日って人もいるかもしれないね。」
シ「いるだろうね。」
<は~い!
増「こういうの嘘つく奴いるから(手)挙げなくていいよ。」
手「きっびしいwww」
増「ふwww」
シ「今の口悪かったね!」
慶「ほら、そんなまっすー見たことないって言う人びっくりしちゃってんじゃん!嘘つく奴って、奴ってww」
増「ふふふwww」
手「急に厳しいからびっくりしたわwww」

シ「31だね。サーティーワンだね。」
慶「うん。さーてぃーわん。」
シ「小山サーティーワンアイスなの?」
慶「うん、俺あいすくりーむ。」
慶「4人で頑張っていこうよ。」
シ「この人ぐっときちゃって真面目なことしか言えなくなってるwww」

シ「小山さんちょっと外周まわってきたら?」
手「バースデーウォーク!」
シ「時間ないから急いで!バースデーラン!」
慶「(走り出す小山)この時間いる?・・・どうも~。」
手「みんなもおめでとうって言ってあげてね。」
増「あ、俺every.で小山が走ってるの見たわ。」
慶「ねぇ僕はまだ疑問を持ちながら走っているよ。」
増「今日さ、こんだけやったけど、実は小山が誕生日だってこと知らなかった人いるー?」
慶「そういうの嘘つく人いるから!!やんなくていいよ。」
増手シ 「wwww」
シ「そして!まもなく!まもなく!!!二週目に突入でーす!」
慶「えええ!今は何言われても嬉しい!!」
シ「うそうそwwwおめでとwww」
増「それじゃそろそろ次の曲行きましょうか。後半戦もいっぱい声だしてくれないとおこっちゃうよ!」