ひっとかくれ

気まぐれに壁打ち

映画ライアー×ライアー 感想 ※ネタバレなし・短文

舞台挨拶ライブビューイング付を観てきました。
原作は読まずに行きました。わぁ~いかにも漫画的だな!って、なんでそうなるねん!って、心の中でツッコミ入れながら見てました。

登場人物の誰にも共感できず、好みのストーリーではなかったですが、主演2人の若くて爽やかな魅力が見られたのは良かったと思います。かなり主演の力で引っ張ってると思うので、森七菜ちゃんと松村北斗くんへの好感度が高い人でないと、見てるの辛いかもしれないなとも思いました。

主題歌「僕が僕じゃないみたいだ」がこの映画をぐっと引き締めて、まとめ上げていて、それがとても良かったです。逆に言えば、この主題歌がエンドロールで流れてなかったらクソ映画認定をかますところでした。この曲の力って本当にすごいと思いました。

舞台挨拶は、あ~無口そうに見えて実は口の止まらない北斗降臨~って感じで面白かったです。司会のお姉さんがあんま好きな感じじゃなかった……。
次は松村北斗の単独主演のお仕事貰えたらいいですね。

 

K-pop初心者未満の雑談

最近、K-popを好きになりかけています。いや、もう好きかもしれない……。
今まで私は何故にK-pop情報を遮断していたのか…….。謎すぎて三点リーダー症候群発症しちゃう……。
ASTRO、MAMAMOO、BLACK PINK、ENHYPENあたりを聴いてます。
まだファンクラブ入るまではいってないけど、いろいろと過去動画を見たりして楽しんでる。

しかしCDやDVDなどの現物を手元に置いておきたい旧時代の私にとっては辛いことがある。廃盤になるの早すぎることない……?ASTROとか全然手に入らなくて笑える。
これまで基本的に日本のアーティストくらいしか応援したことなくて、完全予約生産とか特殊なケースを除いて、過去に発売されたCDが手に入らないって経験をしたことがなかったので驚いている。
ストリーミングでどうぞってことなんだろうけど、「いや!私は!手元に!CDが!欲しい!」と、主張したところでどうにもならないのでDLしました。

こういう些細な文化?売り方?の違いを感じるの、新鮮で興味深い。
まずグループによっては日本のファンクラブがない場合があるとか、本国のファンクラブに入るにも結構手順が必要で時期も決まってるとか、ファンに名称がついているとか、ファンはめちゃくちゃ投票ごとを頑張っているとか、知らなかったことがいっぱい!!
個人的に、音楽番組が複数あることが羨ましいのと、ご飯を美味しそうにたくさん食べる人が好きなのでモッパン?とかいうご飯食べてるところ見られるの、とてもいいなと思う。
最近おうちで一部CS放送見れるようにしたので、音楽番組いっぱい見れて嬉しい。

YouTubeとかVLIVEとか無料で見られるコンテンツがいっぱいあって有難い。けど、逆に課金の鬼みたいなアプリもあって面白い。
今はコロナ禍で無いけど、接触イベントやってるのが意外だった。私がジャニーズ育ちなので接触イベントに馴染みがないというのと、接触売りしないブランド感みたいなの付けてるのかと勝手に思いこんでた。逆なんだね。イベントで会えるっていう親しみありつつも、歌やダンス本格的ですごいんだぞって感じなんだね。

それから思い込みといえばもう一つ。
韓国の人って英語がとっても得意なんだと思ってたけど、案外そうでもないというか。
英語の発音は韓国の人の方がめちゃくちゃ上手だと思う(韓国語の方が日本語よりも音が多いからかな)けど、語彙とか文章力?の部分ではやっぱりちゃんと勉強している人でないと話せないもんなんだなって知りました。当たり前体操。私の思い込みがひどいだけの話。

関連おすすめ動画で出てくるので、韓国語マスターしようみたいな動画見てみたら、文字覚えるのはそんなに難しくなさそうだなとは思ったけど、発音が全然聞きとれないときがあって、日本語耳しか持ってないわ私……ってなってる。
いつかアイドルの言ってること、さっと聞き取って理解できるようになってみたいものですね。それか字幕さっと読めるようになってみたい。
動画は英語の字幕ついてれば、中学高校の勉強レベルでも何となく話の流れは分かるので、ほんと学校教育って大事だなって今更ながら実感している。

まだ学生だった頃の私に言っておきたい。
「新しいこと覚えられる頭があるうちに韓国語勉強してみな。よく韓国旅行してる親戚に一緒に旅行連れてってもらいな。今のお前には信じられないだろうが、約10年後にはお前はK-popにハマりつつあるよ。あと、親戚が韓国の人と結婚するから、覚えといて損ないよ。それと英語は絶対に勉強しとけよ。」って。

 

SZ10TH ONLINE FAN MEETING Vol.1 見ました

正直、このファンミを見る前まで、ファンクラブ会員を更新するかどうかとても迷っていた。特に更新したくない理由があるわけじゃないんだけど、更新したいと思うだけの熱量が自分の中から失われているのを感じていたから。
でも、ファンミでの彼らの笑顔見てたら、もう1年応援してみようかなって気持ちになったので、入金してきた。

ファンミでは、年上2人が下ネタに走ったら止められなかったり、ゲームが上手くできなかったり、めちゃくちゃマイペースなところが見えて面白かったですね。股ドンとペットボトル股間にバーンの衝撃よ。あと、with youの勝利くん。
でも、ちゃんと彼らのしっかり真面目な部分も見られて良かったです。
3人体制だったとき、中居くんがジャニーさんに5人で活動させてやってって話をしてくれたって話は初耳だったのだけれど、雑誌とかで話題に出てたことあったのかな?
櫻井くんにも感謝しているって話も出て、良い先輩と一緒にこれからのジャニーズ事務所を盛り上げて欲しいなって思う。あと、後輩の名前も出たりして、縦の繋がりを感じられるのがジャニーズ事務所の良いところですね。

ファンが投票する楽曲ランキングはわりと意外だった。SexySecondアルバムから入るかなって思っていたんだけど……。
少しだけ解禁された次アルバムの新曲PVが、ものすごくエモさ満載になりそうでドキドキする。もうひとつの新曲は全編英語ということで、そちらにも期待。

惜しむらくはチャット機能が活かせなかったことかなと思います。以前のNEWSのファンミのときもディレイがあったので、システムの改善してほしいね。そもそも私のスマホから見てるとチャット機能全く起動しないの。チャット欄真っ白。笑っちゃうね。

Vol.1ということだったので、Vol.2と今後も続けて行って欲しいですね。

 

DREAM BOYS 2020 感想

追加募集にて、無事に行くことができました。緊急事態宣言が出されている最中ではありますが、ヲタ活的にはよい年の始まりとなりました。
この時期に東京行くのは少々不安ではありましたが、約2週間経って体調に変化もないのでほっとしています。
余談:テレビニュースで全然人出が減ってないって聞いてましたが、地方住みで稀に東京に行くっていう私からすると、東京にしては全然人がいなくて十分外出自粛しているように感じられました。最近K-popにハマりつつあるので、ついでに新大久保も散歩してみたのですが、ほんとここ東京なの?って感覚でした。

 

客席上へのフライングや客席通路を使った演出が無くなってはいましたが、ストーリーについては概ね昨年と同じで、分かりやすかったです。

昨年見たときに、このシーン何のためにあるんだろう……お話には直接関係はないよなぁと思って少し気を抜いていたような部分(額縁ウォーキングとか岸角ふりまわしてるとことか、バトンパフォーマンスとか。すご~い頑張ってるね~えらいね~と思いつつも、ぽけーっと見ていた。)も、案外メリハリという意味では重要な役割を果たしていたのかもしれないと思いました。というのも、おそらく公演時間を短くするためだと思うのですが、本当に些細な間合いみたいなものも結構削っているような感覚を受け、ずっと重要なシーンって感じで集中していたので、最後の方には若干疲れてきてしまい感動!感涙!ってほどの感情移入ができなかったから。これは私の加齢による集中力および体力不足もあると思いますが。

それにしても、Wゆうたの安定感というか安心感は半端ないですね。ジャニーズ主演だと大丈夫かなって心配する親心のようなものを抱くことがあるのですが、彼らに関してはもうそんな心配はないので、純粋にお話やパフォーマンスを楽しむことができる。
今回、When I was seventeen~の曲を弟役ではなく主役のユウタ自身が歌っていたので、岸くんの美声が響き渡ってめっちゃ気持ちよかった~!
ユウタのNightmareも、チャンプのReBirthもFightManも相変わらずカッコよくて大好き。映像化が無理ならOSTだけでも発売して欲しい……。

私の好みによるところなのかもしれませんが、岸くんの声との相性は鳳さんや紫吹さんとの方がいいなって思いました。樹里さんとの桟橋のシーンでのハモリがあんまり好きな感じではなかった……。ただ、逃亡シーンに追加された新曲での樹里さんの迫力はめちゃくちゃカッコよかったです!

弟のユウトは、顔が老け顔なのと割と落ち着いているので弟……?病気持ち……?って感じはありましたが、新たな弟像を見た感じで新鮮でした。ちょっとどうなるかなって思ってましたが、きちんと台詞も聞き取れたので良かったです。
ユウタ側は今年も休演者がでてしまいましたが、どの台詞を割り振ったのかやっぱり分からないくらい自然でした。
とにかく浮所くんが可愛くて可愛くてたまらなかった。シャルドネでエマさんと踊るシーンがなくなっていたのは残念でした。あのシーンあったらさらに可愛かったろうになぁ……。ヒダカって呼ばれてるのが、どうしてもしっくり来なくて、浮所は浮所よねってなってしまいました。笑

そういえば、今年はDREAM BOYの楽曲提供者がユウタってことになっていたので、より一層ユウタがユウトのために生きているということが感じられて、病室でのユウトの「俺のため俺のためってもうやめてくれよ」って台詞、チャンプの「ユウタのやつ全部ひとりで抱え込みやがって」って台詞に深みが出ていたように思いました。

7MEN侍の柄の悪い感じが素敵でした。WalkingToTheEndの歌もGet It(だっけ?)のダンスもかっこよかったぞ~!!
レーニング?スパーリング?やってるシーンでは矢花くんがひょろひょろすぎて、めっちゃしごかれてる感じがして面白かったです。
7MEN侍が全員揃って、比較的ちゃんとストーリーのある舞台に立っているところを見るのは初めてでしたが、想像してたより良かったですよね?え~!?全然みんな演技できるじゃんって思いました。甘い評価とは思いますが。笑
今回チャンプチームでのナイフ役は大昇くんでしたが、もし次も同様のキャストだとしたら7MEN侍のみでチャンプチームを固めて、7MEN侍の中からナイフ役やらせてもらえるようになるといいなぁと思いました。

ステフォ発売されてからグッズ買おうって思っていたので、手元にまだパンフレットがない状態のため、新曲のタイトルが不明ですが、3曲?追加になっていたと思います。試合前にそれぞれのチームで1曲ずつ、逃亡しているところで1曲。
試合前の曲では、7MEN侍がバンドをやってくれたのが嬉しかったです。君たちボクシングジム生じゃなかったの?とは思いましたが、かっこよかったので良し!
先に少し触れましたが逃亡シーンでの新曲が迫力あってとっても良かったです!右も左も上も下もないみたいな歌詞のやつ。ヨーロッパ貴族風の衣装で、ちょっとホラーチックで、とってもミュージカルらしかった。ディズニーランドのホーンテッドマンションみがありました。今後も公演やっていくなら、あれ定番曲にしてほしいですね。

 

ショータイムがなかったのは少し寂しさもありますが、こうしてアイドルたちが元気に懸命に、私たちにエンタメを届けてくれているという事実に胸がいっぱいになりました。
神宮寺くんが、「ここに来ている皆さんと、ここに来られなかった皆さんのおかげで、この舞台ができています」というような挨拶をされました。私は2階席でしたが、目の前の席は空席でしたし、他にもちらほら空席が見られました。このご時世なので、いろんな事情で来られなかった(来ないと決めた)方がいたと思います。その方々への配慮も感じられる言葉に心が温かくなりました。
彼らが私たちの心身の健康を祈ってくれるように、私もまた彼らの健康を願います。

それで、ステイホーム・お家にこもるためにもですね、今年は映像化してくれませんかね?

2020振り返って

年明けましたがまだ2020年がずっと続いているような気分がします。本来行われるはずだったことができなかったからかな……。

 

2020年上半期のこと
言うてSixTONESの静岡のコンサートはギリやるんじゃないかと思ってたけど中止になりました。あ~あって思ってたら何もかもどんどん中止になって気が滅入ってしまった。
配信コンサート等のネット活用が進んだのは良かった。しかし、逆に時間さえあれば見られるんだから、好きなら見るよな?あ?という自らの心が生み出してしまった圧力に屈してたくさん配信見てたら、ちょっとジャニーズ疲れをおこしてしまいました。そして6月、テイの人が退所しました。さらに心は大荒れでした。
ジャニーズからちょっと離れようと思ってYoutubeのQuizKnockとか韓国ドラマをちまちま見ていました。この韓国ドラマきっかけで、とある韓国グループがじわじわ心に染みてくるとはこのころの私には想像もつかなかった……。

 

2020年下半期のこと
いつの間にかジャニーズ疲れからも復活しました。ジャニーズの疲れはジャニーズで癒す。King&Princeの配信コンサートに大いに笑わせてもらいました。
やっと11月に2つの舞台を見に行くことができました。現場に行けるって本当に楽しい!!久しぶりに友人に会ったりもして、すごくリフレッシュできました。
11月後半くらいから、韓国ドラマで見ていた彼のことがどうしても気になりだし、新しいドラマもやるしなぁなんて、公式Youtube見だしたら……グループ全体を好きになってしまった。2020年の後半にして自分がK-Popアイドルを好きになったということが、個人的にものすごい衝撃でした。下半期は仕事や人間関係のことでいろいろあって、なんか嫌なことがあると新たな推しを見つけて現実逃避したくなるのかもしれないと思いました。

2021年のこと
またしても緊急事態宣言が出されそうで、1月舞台行く予定だったのですが、どうなることやら……。
ブログは2021年もちまちまと続けていけたらいいなと思ってます。
どうぞ宜しくお願いします。

 

 

ELF The Musical 感想

「家に帰るまでが現場です」から、「家に帰って本人もその周囲も体調悪くならずクラスター発生ないまでが現場です」になった(?)2020年。無事になにごともなく、私の今年最後の現場が終了しました。とってもハッピーな内容のミュージカルで最高!!

海外ではサンタさんがノースポールというところに居て、サンタさんのお手伝いをする妖精エルフがいるっていうのがお約束のお話なんですね?そのこと知らなかったですが、お話にはすっと入っていけました。
サンタを信じる心・クリスマスを楽しむ心を見失ってしまったニューヨークの人々が主人公バディの純粋無垢さに触れて、大切なことを思い出すっていう、とっても心温まるストーリー。(めっちゃざっくり)
すれ違ってちょっと切なくなる部分もあるけれど、基本的に明るく純粋で前向きなバディに癒される~!
しかし、バディの年齢が30歳っていうのちょっとビックリした。「30歳!」って言いながらも出してる指が33歳なのめちゃ可愛かった。
だいぶ慣れたけど、やっぱしちょっと大昇くんは滑舌が気になっちゃうね。歌は上手だったので良かったです。

ヒロインの私立恵比寿中学の子の歌のうまさが半端ない。恵比中はみんな歌が上手いよって噂でふんわり聞いてはいましたが、ここまでとは……!よく通る声で聴きやすかったし、よく伸びるし。都会にもまれてちょっとツンツンとしてるんだけど心の奥底は優しさにあふれてる感じがよく表現されてて、可愛いし、軽率に好きになりました。柏木ひなたちゃんのお名前をしっかり覚えておこうと思います。

織山くんが歌ってるところをきちんと見るの初めてでしたが、結構歌える子だったんだ!ってビックリした。もちろん母親役の香寿さんに引っ張ってもらってる部分もあったけど、デュエットソング上手でした。
それと、腹違いの兄が突然現れたのにも関わらず、お兄ちゃんいたの!?クールじゃん!ってすぐ仲良くなってるの、寂しさと良い子み感じてほんと可愛かった。スパゲッティ分け合って食べるところとか特に!
最後のダンス部分では、もう役抜けてただの織山だなって感じになってたのが面白くて笑いを耐えるの大変でした。

あと、やっぱり通称ハムの人もとい別所哲也さんの存在感に安心しました。別所担になるところだった。歌も上手いし、アドリブも上手いし、まとめ上げてくれている感じがある。
アンサンブルの方々のダンスも魅力的だったし、本当に良いミュージカルでとても満足でした!

ただね、行った日にね、盛大に着信音鳴らしたおバカさんがいたのがね、残念でした本当に。舞台中に着信音に邪魔されるの人生で4度目ですけど、本当にイラっとしちゃうのでやめてほしいね。

そこらじゅうにクリスマスは転がってるよ、それはどこにでもあるようなささいな幸せをちゃんと感じることだよっていう主旨のことをバディが言ってたと思うので、今たいへんな世の中でとりあえず家族共々健康でいられて、こうして趣味にお金と時間がかけられている幸せを友人と共有しようと思います。

あ~!ほんとハッピーなミュージカルで現場納めで良かった!ありがとうございました!


追記 後から気づいたわ、主人公の名前はバディだった。エルフのバディだわ。修正しときます。



 

ジャニオタである私が、とある韓国系グループのこと気になり始めた今日この頃

なんの意地か知らんが韓国系には決してハマるまいと思っていたにも関わらず、ドラマきっかけで、とある韓国ボーイズグループが気になるようになってしまった。やっぱドラマの威力ってすごい。
まだお金をかけずにYoutube等で楽しませて頂いている身なので大丈夫と思いたい。もうこれ以上何かにハマりたくない~~!って言ってるのがもうやばい気がするけれど。

本当に今はいい時代だなぁとしみじみ思う。特別追いかけようって意識していなくても、一度公式のYoutube見たら関連でどんどんオススメされてくる。で、見た目もだけど何より曲が好きだなって思った。結果、チャンネル登録したしインスタもフォローしちゃったよね。
世代的に韓国系は東方神起しかメンバーの顔と名前一致しない民だったのに、もう今気になるグループのメンバーの顔と名前が一致するようになってしまった。あ~怖い怖い。

近く一般でも参加できるオンラインファンミ?みたいなのがあるらしく、めっちゃ迷ったけど、「お前はお金出すほど好きなのか?」って自問自答してチケット買うのはやめました。
いつかがっつりハマる日があったら笑っちゃうなぁって思いつつ、韓国系グループ界隈の文化?みたいなのを見ていると気が合わなそうというか、やはり若い子のためのものであるなという感覚を抱くので、CDくらいは買うかもしれないけど、ずっと茶の間だろうとも思います。
コミュニケーション取るのが前提みたいな感覚を受けたので、私みたいなコミュ障一歩通行的手の届かないアイドル応援したいタイプには向いてないかもって思った。
あと、ダンスバラードみたいな曲にもファンによる合いの手?掛け声?があるのが最も理解不能。せっかく歌上手いから落ち着いて曲聞きたいんだけど……?盛り上がる系の曲ならあの手の声出し分かるし好きなんだけど。

いやでも、こんなご時世だからこの先あるかどうかも不明だけど、でももし日本に来るようなことがあれば、一回くらいは現場行ってみたいかもしれんなぁ……ぜんっぜん言葉わかんないけど。K-popとか韓流ドラマ好きな方たちって、韓国語分かりたいって勉強する方多いよね。その気持ちと努力が偉いよなぁ……尊敬する。

関係ないけどぶりっこファンサ?みたいのを愛嬌って呼ぶのがなんかいいなって思ってます。「愛嬌する」ってなんかおもろい。